デキちゃうけどナカでもいいよね(神寺千寿) 第2話 忘れたいのに、気持ちいいのが止まらない・・・のネタバレ&レビュー感想をご紹介します!

デキちゃうけどナカでもいいよね(できちゃうけどなかでもいいよね) 第2話 ネタバレ・あらすじ・ストーリー

部屋で二人きりになったタケシの兄と由菜、集団レイプした時にはあんまりちゃんとセックスできなかったと後悔していたタケシの兄は、タケシがいなくなったとみるやいきなり由菜に襲い掛かったのでした。

由菜の洋服を脱がすと欲望のままに由菜を貪り始めるのでした。

部屋にあった鏡を使って、後ろからチンポを由菜の中に挿入していくのだった。肉棒が膣の奥の方を刺激すると足がガクガクとなって自由を奪われていくのだった。

ベットの上で正常位、騎乗位、バックと色々な体制で犯される由菜。四つん這いにさせられて後ろから肉棒を差し込まれると喘ぎ声が部屋中に響いた・・・

そろそろタケシが帰って来るかもしれない、しかしそんな心配はいらなかった、由菜の靴やかばんは自分の部屋に持ってきていたのだった。

タケシが帰って来ると、由菜について聞いてくるのだった。

タケシ「由菜はもう帰ったのかな?」

兄「おう、もう用事があるからと言って帰ったぞ!」

タケシ「そっか、、、」

兄「俺はちょっと勉強するからな」

タケシ「わかった。」

兄「でもあの子カワイイ子だな」

チンポを由菜に挿入しながらタケシに向かってそんなことをいう極悪非道のタケシの兄だった。

デキちゃうけどナカでもいいよね(できちゃうけどなかでもいいよね) 第2話 感想&レビューー

第二話では完全に由菜がタケシの兄に犯され始めちゃいます。

抵抗できない由菜はタケシの兄の思うがままに性の奴隷にされてしまいます。

多分レイプされた時の恐怖が蘇ってしまっているのでしょう、

集団で男に襲われるというのはどんな気持ちなんでしょうかね?今回はタケシの兄一人だから抵抗するか、

逃げるか何か方法はあると思うんですけどね、いろんな体位でやられまくっちゃう由菜はかわいそうですけどめっちゃエロくて抜けますねw